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2005.10.23

いつもあなたを思ってた

考えるよりも早く

六本木ヒルズ行きました。
ダビンチ展を見に行っただけなのですが、なんか東京国際映画祭”オープニングレッドカーペット”の催しをやっていて、木村佳乃と優香を見かけました。綺麗でした。あと、憧れの深津絵里もモニターで見ました。あぁ、真下にいたんだなあ。残念。
偶然遭遇しただけなのですが、何とも良い雰囲気で面白かったです。仕事顔だからってのあるんでしょうけど、どの女優さんも終始笑顔でとにかくきれい。写真週刊誌とか、彼女たちの素の部分を狙って付け回したり、張り込んだりするのだろうけれど、仕事顔できれいに笑顔を振りまいてくれればそれで十分だなあって思いました。
なぜこんなことを書くかというと。。。。この間会社の近くのコンビニでスッピンの高見恭子を見かけて、げっそりしたからなのです。テレビと全然違うんですよ。顔色もあんまり良くないし、やはりそれなりにお年ですから、皺もあるし。。。。でも、芸能人ですから顔立ちは派手で目立つ訳です。だからこそ、芸能人の素を見ちゃいけないって本当に思ったのです。作り込みが(化粧とかね)激しくてもいいから、芸能人は輝くようであってほしいと思いました。

んで、ダビンチ展ですが、面白いです。
レスター手稿という、ビル・ゲイツの持ち物を中心に展示してあるのですが、実験装置があって再現実験ができたり、年表があったり子供も飽きずに楽しめます。けど、肝心のレスター手稿は紙の劣化を防ぐために、真っ暗な部屋にボーーーーっと展示してあります。展示物一つ一つにライトがあたってはいますが、時間差で明るくなったり暗くなったりします。目が疲れること疲れること。。。。みるのには相当な覚悟が要るかと思いますが、初公開ですからそれなりに価値はあります。

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